スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第30回 美術館の絵

091029_03_01.jpg

あ、お墓どうしようかな・・・




091029_03_02.jpg

一人しかいないのに、イーゼルが3つもあると、なんだか物悲しいですねぇ。




091029_03_03.jpg

「ああ、デイジー・・・」
血がつながっていなくても、同じ世帯の人が死ぬと、こうやって悲しんでくれるんですね。
デイジーが死んでも家族ってわけでもないし、よその世帯の親友が死んだのと同じ感じかなーと思っていたので、驚くと同時に、ちょっと感動。




091029_03_04.jpg

「エッホ、ゲゴグホ」
どうでもいいけど、老人にむせられると、一瞬「危ない!?」と思ってしまいます。
ワッフルを喉に詰めないでね。




091029_03_05.jpg

仕事もやめて時間があるので、お出かけしてみました。
警察は辞めてしまいましたが、巡回パトカーは仕事をやめても使えるんですね。




091029_03_06.jpg

出かけた先は美術館。




091029_03_07.jpg

oyolarさんのところで、美術館の絵が自作シムの絵に挿し変わっていた、という記事を読んで、うちではどうかなー? と思ったので、ちょっと見に来てみたわけです。




091029_03_08.jpg

んー、特に変化なしだなー

もっと世代を重ねないと変化がないのかも知れませんね。




091029_03_09.jpg

それにしてもヘンテコなオブジェばかりの美術館です。
自シムが彫刻を作れたら面白いのになー




091029_03_10.jpg

「デイジーと一緒に来てみたかった・・・」




091029_03_11.jpg

「へっくしっ」




091029_03_12.jpg

「このオブジェ、パースがおかしくね?」




091029_03_13.jpg

さて、この後エドワードに同居人を見つけるか、一人で絵を描き続けさせるか・・・。
今現在悩んでおります。

絵ばかりひたすら描かせる早送りプレイに飽きたので、別の世帯の観察をはさんでから、こちらの観察を再開してみようかなーとも思ってみたり。

いずれにせよ、ひとつの世帯を長く観察するのはシムズ3ではやめようと思っていたので、ここで一旦観察を終わりたいと思います。
元々デイジーを一人で死なせるのが嫌で、エドワードを同居させたので、一応その目的は果たせたわけですし。

そんなわけで、ここまで読んでくださってありがとうございました。
次に誰をどう観察するのか、まだ全く決めてませんが、また良かったら次の日誌でもお付き合いくださいませ。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。