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第10回 パパの愛情ご飯

指示を出したときにシムが詰まって動けなくなることが多いので、おうちを少し広げました。
壁をドラックすれば簡単に部屋が広げられるので便利ですね。
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広くなったキッチンで、スウのための食事を作ります。



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子供のために食事を作ることが出来るみたいなので、どうやるのかなぁと思いまして。
リンゴのパンケーキって、なんだか美味しそうです。どんな見た目なのかしら?
こういうの、シムズ2でも出来ましたっけ?



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冷蔵庫を開けて・・・中にはパパさんが朝食で食べたパンケーキが残っております。



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そのパンケーキをミキサーに入れ



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ガーッと一気に砕いて



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お皿に入れたら



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出来上がり!
って、見た目、普通の離乳食と同じじゃん!w
そういえばミキサーがないと作れません、と書いてあったな・・・。



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「同じじゃないぞ~。パパの愛情が、いーっぱい入ってるんだからな~」

ですよね。パパの手作りですもんね(残り物だけど)



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「ん~、まろやかでフルーティーでちゅ」

全ての料理が離乳食に使えるわけではないんでしょうけど、思わぬ残り物の利用法があったものです。
というか、あのパンケーキが「リンゴのパンケーキ」だったってところが驚きでした。
他のフルーツが冷蔵庫に入っていたら、他の種類のパンケーキも作れるのかしら。



娘に食事を食べさせた後は、自分のご飯ですが・・・
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「むぐっ」



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「グッホ、ゲホホ・・・」
また喉に詰まらせたパパさん。
ワッフルは逃げませんから、落ち着いて食べてください。


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