スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ぬこと私のおうち おまけ その5

ところで、この公共区画のお店に、旅行先のお土産が買えるディスプレイを置いてみたのです。
すると雪さんが「おみやげ物を買う」望みを出していたので、指示して買わせようとしたのですが・・・



080519_08_01.jpg
こんなメッセージが出てお土産物は購入できませんでした。
えー! ダメなんだ~



080519_08_02.jpg
ふてくされて砂の城を作る雪さん。
近所でおみやげ物が買えたら面白かったのになぁ。シムを旅行に行かせるの、なんか面倒なんですよね・・・。



080519_08_03.jpg
小腹が好いたので、屋台でパイを頼みました。
レストランを作るとNPCが増えて重くなってしまうので、屋台にしてみました。
おみやげ物屋みたいに、現地でないと料理を作ってくれないとかだったら困るなぁと思ったのですが



080519_08_04.jpg
ちゃんと料理が出て来ました。
よかった~



080519_08_05.jpg
店員さんがカウンターを綺麗にしている横で盛大に食い散らかす雪さん。
この食いっぷり、ワイルドなモンハンキャラっぽくていいと思うんだ。



080519_08_06.jpg
それにしてもシムってエスプレッソが大好きですよね。
区画がにぎわうのはいいんですが



080519_08_07.jpg
何度もおかわりして、みんなこんな状態になってるんですが・・・・。
しかも、なんか漏らしてた人もいたような・・・・・・・。
エスプレッソ売り、好きなんですけど、吸引力が強すぎるのがちょっと困ります。



080519_08_08.jpg
雪さんも食後の一服。
お漏らししないように、ちゃんとトイレを済ませてきましたよ!



080519_08_09.jpg
波の音をバックに、綺麗な夜空の下で話も弾みます。



080519_08_10.jpg
知り合いを見つけるには、エスプレッソはいいかもですね。
とにかく人が集まりますから。



080519_08_11.jpg
「あら、また雨だわ」
座ったままでも「雨だ!」のジェスチャーをするんですね。



080519_08_12.jpg
長居できるように、区画にはシャワーも設置してます。
後から思いついてつけたので、露天ですが・・・・・。
我ながら開放的すぎる!



080519_08_13.jpg
結構な人数のタウニーが来ているのに、みんなエスプレッソばっか飲んで他の施設に見向きもしないので、指示して雪さんに温泉に入ってもらいました。



080519_08_14.jpg
「は~、極楽極楽」
こんなに気持ちよさそうなのに、なぜみんな入ってくんないのかなぁ。
温泉オブジェクト好きなので、ちょっと切ない。



080519_08_15.jpg
そして招かれざる客登場。
雪さんに説教しようと、待ち構えております。
別にイチャイチャしてないのに・・・。
露天でシャワーを浴びたのがマズかったのか、水着がダメなのか。

理由の分からないことで説教されてもつまらないので、ここで切り上げて家に帰ってもらいました。
ダウンタウン以外の場所に行けば、この人来ないんですかねぇ。
まぁ、来たら来たで面白いんですけど。



080519_08_16.jpg
そんなわけで、明るくなってから、もう一度訪れてみました。
明るいとまぁ、雑然としてますねぇ。



080519_08_17.jpg
今回は海賊船マニアの彼に来てもらいました。
ユキさんはファイアーダンスの人に、全然興味がなさそうだったんですが



080519_08_18.jpg
マニアの彼は気に入ってくれたようです。



080519_08_19.jpg
「ええど、ええどー!」



080519_08_20.jpg
エスプレッソショップは明るい昼間でも大人気。
きれいなお嬢さん達が海を眺めながら楽しんでいます。



080519_08_21.jpg
ジュースを飲む望みが出ていたので、マニアの彼はバーカウンターへ。



080519_08_22.jpg
「イェイ!」
海賊船マニア、とかって、オタクっぽい脳内設定にしてしまいましたが、本人は名声願望で料理が趣味な明るい人みたいでした。

そしてこの後、カウンターの置き方が変で「飲み物が置けないわよ!」とバーテンの女性に文句を言われるわけですが・・・・。


最後の方はグダグダでしたが、欲望の赴くままに色々作れて面白かったです。
満足満足。
次はもうちょっと真面目に、公共区画も作ってみたいなぁ。

最後まで見てくださってありがとうございましたー!


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。