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シム温泉へいらっしゃいませ その2

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門をくぐると、こんな光景が広がっています。
えーっと、これの名前なんだっけ・・・・。
なんか砂をならしたりするものです(枯山水の庭、という名前でした)



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折角トラベラーズで和風オブジェクトが追加されたので、使ってみようと思って置いたものです。これを置いただけで日本庭園っぽく見えなくもないようなそうでもないような。
こういうデカオブジェクトは置く方向がよくわからなくて困ります。
ちなみにこの方向だと、他の場所に行く時に「通れないじゃんかよ!」とか文句言われました。
柵も何もないのに・・・。



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門の脇には、妙に愛嬌のあるシーサー。



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人が通るところ以外は、自然に任せっぱなしにしている庭、みたいな感じにしたかったのです。
雑草や野の花が生えまくり。

近所区画を森にしたら、もっとそれっぽくなるかしら。
本当はもっと植物や木を植えたかったんですが、シム達の観察がしづらくなるのと、重くなるのがイヤでほどほどにしておきました。
スペックさえ許せば・・・ギリッ



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春の風景。
こういうソレっぽい角度で写真が撮れると、ヤッターって気になります。



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庭から建物をみたところ。
右側の扉が中への入口で、左側に見えるのがなんちゃって縁側です。



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この、門から入口までの通路もお気に入り。



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では中へご案内しましょう。



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入口を入ると小ロビーになっていて、受付の男性がいます。
ここで温泉施設の利用券を購入したり、湯治目的の宿泊の場合は手続きをしたり。

壁の絵(手前) Avalon



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予約の電話対応に忙しそうな受付さん。

ってまぁ、見ての通り、実はレストランの支配人さんなんですけどね。
あくまで脳内設定でご覧ください。



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ロビーを抜けると食堂になっています。

テーブル・食器棚 Around the Sims 2
椅子 TSR(Huabanzhu)



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この色合いがお気に入りなんです。



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奥にはカウンター席と厨房があります。



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料理長の家庭的な料理に舌鼓。



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いかにも田舎旅館っぽい変なお土産を置いている、小さい売店もあります。
ここでは湯治客用の日用品なんかも置いているに違いない。


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