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第8回 「彼女は武闘派」

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朝っぱらから鏡に向かって「ロマンスの練習」に余念がない香里さんです。
政治キャリアで昇進するには魅力を上げておかないといけませんいからね~鏡に向かってレッスンレッスン。
しかし「スピーチの練習」は、なんとなく分かるんだけど、「ロマンスの練習」って何なんだ・・・・。





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さて、ロマンスの練習もしたことですし、また本命のお相手である真さんをお招きしました。





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玄関先でアハハウフフと遊ぶ二人。
すっかりラブラブですね~微笑ましいなぁ。

と、思っていたら





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「うりゃ~~」





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「どぅりゃーーーー!!」
ビターン!
「いだーーー!!」





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「何をするんですか、香里さん!」
温厚な真さんも、さすがに怒っています。
ほんと、なにするんですかー!





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「ふっ、油断するアナタがいけないのよ。人生は戦場というフィールド。毎日がバトルなのよ」
なんなのその武闘派すぎる人生観は。





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意中の相手がダブルマイナスを出しているのに、自分はダブルプラスを出してしまうシムの心情が良く分かりません。
なんでしょうか、好きな子ほどいじめたくなるっていう小学生的センチメンタリズムなんでしょうか。
たまーに「小突きあう」で遊んでて、こうやって勢いあまって相手のシムをどつき倒すシムがいますが、香里さんはどうやらそのシムだったようで。
それが結構頻発するので、彼女が「小突きあう」で遊ぶとドキドキしてしまいます。
頼むからパーティーではやってくれるな。





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さすがに悪いと思ったのか、真さんのご機嫌を取る香里さん。
「ちょっと後ろ向いて~」





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「お仕事で疲れてるんじゃないの? 背中コリコリよ~」
「あ~、気持ちいい~」





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「ど? 楽になった?」
この覗き込む仕草と、ひょっとこ気味の口元が可愛いと思います。

さて、真さんとの友好度は順調に上がっているんですが、シムの場合長期友好度みたいなのがあって、それって時間がたたないと上がらないんですよねぇ。しかもそれが上がらないと恋人同士になれないという・・・
ちょうど、新聞配達のティーンの子が「あなたは私とお友達になる気はないの??」とか「あなたに電話もらえなくて寂しい」などと、毎日のようにストーカー気味に電話をくれていたので、次は彼女を招待してみました。





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そしたら、「お友達」と称して真さんを連れて来た新聞配達ちゃん。世間狭すぎ(笑)
「ありがとう! 真さんを連れてきてくれてありがとう!」
感謝のハグです。





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真さんは自分から香里さんにキスしてくれるぐらい、積極的になっていました。
確実に愛ははぐくまれていますね~ハート点灯までもう少し!!





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それにしても、友達っつって連れて来たくせに、全く真さんと話が合わない新聞配達ちゃん。
本当に友達なのか、お前ら。
相変わらずシムの友達関係って謎です。


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