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第30話 「ナイショのデート」

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ここにタケシが現れたら、エラいことになるなぁ~・・・なんて、ちょっとドキドキしている小心者のプレイヤーの心配をよそに、二人はのびのびとデートをしています。
二人で写真を撮って・・・





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食事の席について。
「前は同じ寮で毎日顔を合わせてたのに、なんか久しぶりだね」
「うん。でも、来てくれるとは思わなかったよ。デートしよう、なーんて、半分冗談みたいなもんだったし」
「なにそれ、ひどいわねぇ~」
「だって、タケシと婚約したんだろ? 親父に聞いたよ」
「え・・・うん、そうなんだけどね・・・(表情が曇る)」
『なんかあったのかな・・・そういえば今日のケティって、前と雰囲気が随分違うや・・・』
とか、そういう会話が展開されてるのかも知れません。
こういうシュチュエーションって妄想が沸きますねぇ。






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「(話を変えた方がよさそうだな)ケティは何を食べたい?」
「そうねぇ、私は・・・・」





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って、この真っ黒な物体はなんなんでしょうか・・・・

たまにこうやって、フキダシとかアイテム購入欄のグラフィック表示が真っ黒に表示されることがあるんですよねぇ・・・これって解決方法あるのかしら?




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食べたいものの正体が不明だったので、ケティには自分で注文してもらいました。まぁ、恋人同士ってわけでもないし、別に問題ないでしょう。
そして、サトシは相変わらずリブ。ほんま、好きやねぇ~・・・





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「じゃあ、とりあえず乾杯!」
「何に乾杯?」
「そうだなぁ~二人の再会を祝して!」
「アハハ! そうね、乾杯!」





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冗談っぽく投げキッスとかしてみたり





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おおおお、淡いハートと濃いハート、同時にキターー!!

ちょ、ちょっとヤバくないですか、サトシさん!





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とか思いつつも、こんな事をさせてみたり。
「これ、うまいよ。一口食べる? あ~ん」





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「ほんとだ、オイシ~♪」
化粧は怖いけど、この表情は可愛いです。


結局この後、スローダンスして、サトシにとってのファーストキスで「夢のようなデート」に到達することができました~(ムービーだったので写真はなしです)
小心者の私は、その瞬間に「デートを終える」を選んでしまいましたが。





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ケティとサトシは元々は友達同士で友好度は80ぐらいだったんですけど、このデートで完全にラブラブに。
しかもサトシの交友関係表を見ると、ケティとはカミナリマーク2つでした。これ、多い方が相性がいいってことですよね?(見たことないけど、3つが最高なんですかね??)ケティとはかなり、相性が良いようですねぇ~。
これはこの二人がお付き合いした方が、どう考えてもいい感じがします。
でもタケシと婚約関係のままで、しかも今はお互い「激怒」中。

うううん、どうするどうする??


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