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第21話 「トーガパーティー」

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さて、トーガパーティー。
主催があのレニくんですので、ゲストは当然のように女性ばかり。





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そんな中、大好きなレニくんのためにと、ラマ夫はパーティーを盛り上げようと必死です。





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「僕ね、レニくんに『キミのチアリーディングは天才的だ!』ってほめられちったんだ~!」
そんな事、誰も言ってません。





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「キミ、レニくんのこと、好きなんだろ? わかるなぁ~僕も彼の一方ならぬ魅力に興味があってさ。一度テニスでも一緒したいと思っているんだけどぉ~」
レニについて熱く語るラマ夫。
ラマ夫はレニ信者だったのか。





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パーティーは盛り上がって進んでいきます。
そんな中、奥の方で友好度マイナスを出されているラマ夫に失笑。
熱くなりすぎたようです。





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授業から帰って来たケティとタケシもパーティに合わせてお着替え。
って、ケティは下着ですね!
トーガパーティーってあれですかね、学生時代にありがちならんちきパーティーって認識でいいんでしょうかね。





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そしてパーティーのさなかにも、女性に対するサービスを忘れないレニ。
彼女もレニの熱いキスでメロメロです。





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「よそでやってくんないかなぁ・・・」
独り者のサトシくんには目の毒のようです。
彼にも相性のいい女性が見つかればいいんですが、なかなか難しいですねぇ。



さて、パーティの騒ぎが刺激になったのか、レニは彼女といい感じに盛り上がってきました。
こりゃ~、ムフフいけるかも!
早速ホットタブを設置して、ムフフ決行!!!







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「いや~、レニくんとホットタブに入れるなんて、感激だなぁ~、まさに裸の付き合いだよね! これも昨日買った『幸運になるランプ』のお陰かなぁ~♪」
「・・・・・・・・・・・」

なぜか、ホットタブに入ってきたのはラマ夫(中身)だけでした。
こうしてレニくんの微妙な夜は更けていくのでした・・・・・。


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