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第5回 はじめてのみせばん

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「いないいない~・・・」




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「ばぁ!」




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「きゃ~♪」




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「いないいない~・・・」
「ないない~」

子供と幼児の遊ぶ姿は可愛いですねぇ~




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親愛のハグ。




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「ひいっ、ひえええ~!」
そうやって姉弟が親交を深めている間にも、父であるエドワードは時間旅行で大変な目にあっていたのであった。

「過去に旅する」「未来に旅する」などの望みが定期的に出ているので、タイムマシンはよくつかっています。
子供たちも成長したら、タイムマシンを使う望みを出してくるんでしょうかねー




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今現在お子様にとっての旬の望みはこちら。




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これを使って自作のお菓子を売るのが、最近の子供たちの間で大流行なのです。




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これを設置してお菓子を売り始めると、ゾロゾロとタウニー達がやってきてくれます。




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「美味しそうね、ひとついただくわ」
チャリーン




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「まいどあり~♪」




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お菓子が売れると、こういうメッセージが出ます。




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ちょっとつまみ食い




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「あたし、食べてないよ~♪」

お店ごっこをしている子供を見るのは楽しいですが、他のシムに話しかけられて店番をやめてしまう場合が多いみたいです。お客さんが並んでいるのに、お父さんに話しかけられて移動してしまったり・・・





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そんなわけで、売れたお菓子は最初の女性が買ってくれた一個だけ。
「お菓子を売りたい」望みを良くだす割には、集中力のない売り子さんでしたw

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