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第12回 ゴーストハンターと建築デザイナー

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ゴーストハンターはどこかに出勤するわけではなく、時間がくるとこういうメッセージが出ます。




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「幽霊が出たのでなんとかしてください!」みたいな依頼が舞い込んだので依頼人の家に出かけます。
これがゴーストハンターレベル1の仕事着みたい。




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依頼人の家に到着。
外から見た限りでは、特に何事もなさそうですが・・・




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家の中はこんな有様。
部屋の明りが血の色に染まり、幽霊が大量発生しています!




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「こんな低級幽霊、この装置でサックリお掃除よ!」
ギュオ~~ン




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「って、アレ? 吸い込みが悪いなぁ~・・・」
たまに装置が止まったりしつつも、幽霊を駆除です。




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幽霊を吸い取った後はカートリッジを外して・・・




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新しいカートリッジを装着!




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幽霊を捕まえると、このような表示が出て




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所持品に入ります。
一応売ることが出来るんだねぇ~発明の材料に使ったりするのかしら??

一つの案件を解決するごとに、ボーナスがいただけます。これは消防士と同じシステムですね。
ただ、消防士と違って、一回のボーナスが少ない!!
これはやはり、危険度の差でしょうか・・・

そのかわり、火事と違って一晩で何件も騒ぎが発生するので、数をこなせということかもしれないです。
あとまぁ、魂も売れるしね。

今は小さい幽霊ですけど、人間型の幽霊を駆除したり・・・とかもそのうちあるのかなぁ。




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さて、次の職業は建築デザイナー。
こちらも市役所での登録になります。




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責務で絵が必要って・・・イーゼルで描く絵ではなく、デザイン机みたいなので描く絵のことかも知れないですね。




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建築デザイナーになると、クライアントから仕事の依頼がきます。




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クライアントの家に行くと、どのれぐらいの予算で家具がいくつ必要など、条件が提示されますので、その条件を元に家の中を模様替えします。
不必要な家具を売ると、その分予算が増えます。
今回はやたら本棚が多くなるので、元あった本棚を売り払って新しいものと置き換えました。




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仕事を終えると、クライアントが部屋を見て回り、仕事の評価をしてくれます。




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まずまずの評価かなー

建築デザイナーも、ゴーストハンターと同じく、一日に何件も依頼が来たりします。
予算に限りはありますが、他のシムの家をいじるのは、なかなか楽しいですね~。
建築好きにはタマらん職業だと思います。
まだ家の模様替え程度しかできないですけど、レベルが上がれば本格的なリフォームも出来るのかも?

ところで、仕事が終わった後、部屋の写真を取ることが出来るのですが、写真の範囲枠が小さくて(携帯電話のカメラ?)ロクなものが撮影できませんでした。
仕事用に、旅に出かけていいカメラを買った方がいいのかなぁ・・・・。

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