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第29回 すぐに試してみたくなる

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シムズをプレイしているとスクリーンショットがたまっていくわけですが、あまりにたくさん残し過ぎてもパソコンの中がごちゃごちゃになるし、かと言って消してしまうのもなぁ・・・

とか思い、写真を保存して後々楽しむために閲覧できるような、フォトアルバムのようなものをWEB上で探しておりました。

で、色々ある中で「みんなのデジブック広場」というのを見つけまして、お試しでシムの写真を保存してみましたよ。

まぁ、とりあえず何かあると試してみたくなる性分なので・・・。
良かったら見てやってください。

Tと小さな島の幽霊 1
Tと小さな島の幽霊 2

環境によっては読み込みが間に合わず、止まってしまう場合があります。
その時はしばらく待つか、再読み込みしてください。
(再読み込みすると最初からになっちゃいますが・・・)

無料だと保存期間が30日という制約もあるので、フリーのWEBアルバムとしてはベストとは言えないかもですが、有償で利用するならそれなりかなー。
飽きるまでは色々アップするかも知れませんが、あくまでも保管用なので過去にブログにアップしたものがメインになりそうです。

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第28回 パパラッチ・パパラッチ

最近、ダウンロードしてきたユーザーメイドのカスタムワールドで遊んでいるわけですが。




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観察しているシムの家の裏に怪しい人影。
しきりにメモを取り・・・




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パシャーッ パシャパシャ
無断写真撮影。

これは間違いなくパパラッチですね!




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と、思ったら違ってた。
っていうか、むしろセレブ。

一体何やってんスか・・・。




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超ミニワールドで遊んでいるんですが、パパラッチはしっかり登場します。




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めちゃくちゃ目ざわりですが、セレブの方はガン無視。




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「あ、パパラッチの人だ」
小さいワールドだけあってシムの数が少ないものですから、追っかけをしていなくても一目見ただけでパパラッチだと分かってしまう切なさ。

お客が自分のシムとパパラッチしかいないのがまた切ない。




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ああっ!! 次の日に見たら、パパラッチさんがヴァンパイアに!!
取材したセレブヴァンパイアにガブッとやられたんでしょうか・・・



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と、思ったら次の日にはタトゥーアーティストになってました。
パパラッチ業はどうした。

サービス業などには無職シムがあてがわれるそうですが、一度パパラッチになったらパパラッチを貫ぬこうよ・・・。




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小さいワールドなのに、ほんとパパラッチがやたら目についてウザいです。
こっちを見ればパパラッチ




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あっちを見てもパパラッチ。

普通のシムが2、3人しかいない公園なのに、パパラッチ率高すぎないか・・・。



しかも、この時点で一旦セーブして終了させて、もう一度ゲームを起動したら


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女性パパラッチが一瞬にしてどすこいな体型に。
(上のスレンダーな女性シムとこの太ましい女性シムは同一人物です)


NPCシムはランダムで生成されて職業もランダムで決定するようなので、多少の揺らぎはしょうがないのかもしれませんが、この突然のデブ化にはビックリしました。
パパラッチのデブ率が高いのは、これも原因の一つなのかな・・・。

第27回 ニューワールドで遊んでいた時のいろいろ

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今回も、ダウンロードしてきたワールドで遊んでいた時にあったこととか、ちょこちょこっと。

(しかし、シムマンハッタンや雪の島以外にも色々ダウンロードしたんだけど、写真が全然残ってなかった・・・)




ダウンロードしてきたカスタムワールドにはシムが住んでいないことが多いので、町の編集のカタログにいるシムを移住させたりしていました。

そのカタログシムの持ち物を何気なく覗いてみると・・・




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なんで同じ本ばかり何冊も・・・




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別のシムもスキル本4冊




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このシムも・・・(ギターはプレイヤーが持たせたもの)

こういうキャラ設定なのか、それとも仕様なのか・・・


「???」と、なりながらもシムを空き家に入居させる作業をしていたら、いつの間にか別の空き家にタウニーが引っ越してきていました。


そのタウニーの持ち物を見てみると




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ノートパソコンに小説か。こっちはまともですね。





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でも恰好がまともじゃなかった。
サンタ帽にタンクトップってあんた・・・

自動生成されるタウニーって、たまにとんでもない恰好している時があって「ええぇ・・・」となりますよね。




ダウンロードしてきたワールドを観光させていたところ





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お店の前に飾り用に作られた溝で泳ぐシム。
よりによって、そんな1マスしか幅のない水路で泳がなくても・・・

しかも、何度泳ぐのをキャンセルして別の場所に移動させようとしても、すぐに戻って泳いでしまうという・・・どんだけ狭い場所が好きなんスか。




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違う角度から見ると、水路を泳いでるみたい。
ルパン三世カリオストロの城ごっこが出来そうです。

今は噴水用の水場が作れるので、それを使えばシムが泳いでしまうこともないみたいですけど、シムの娯楽を求めるパワーの強さに苦笑いな一件でございました。



苦笑いと言えば、自分で苦笑いなのがこの一枚




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世帯のシム全員に絵を描かせたかったので人数分のイーゼルを配置したんだけど、あとから見ると変だなこれ・・・
我ながら適当に置きすぎ!




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なんかヘンテコな光景である。

人数分のイーゼルを置いても、描きかけで新しい絵を描き始めたりするので、あんまり意味ないんですけどね。
自分用のイーゼル、とか設定出来ればいいのに・・・




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前回紹介した小さな雪の島ですが、道路が短いので車が一切走っていないんですけど、仕事の送迎車だけは別。
ちゃんと迎えに来てくれます。




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でも職場は車に乗った場所のすぐ目の前なんですけどね・・・
車に乗って、車がUターンして職場の前に停まって・・・とかしている間に歩いた方が早く到着すると思います。
家から職場が近いのに送迎車が来るとシムが乗ろうとして職場から逆に遠くに走って行ってしまう・・・なんてこともあって、面倒臭いこともあったり。

送迎車に乗るか乗らないか、選べればいいのになー


あと、この小さな島では車が走れる道路から外れた場所に家が建っているんですが、その家に住むシムが修理業者などのサービス関係を雇う場合、車を置いた道路から家まで業者が来てくれない時があります。
修理業者が来ないからおかしいなぁと思って見てみたら、道路の車のそばでボーッと突っ立ってました。
で、話しかけたら「仕事は終わりました」とかって、金だけ取られて帰られちゃったよ!

特殊な場所に建っている家からサービス関係を利用するのなら、道路に面した家に住んだ方がよさそうですよ。

ってまぁ、元々そういう遊び方をするように作られた島じゃないんで、自分で工夫して行くしかないんですけどね。



この小さな島でひとつ便利だなーと思ったのは




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ゴーストがすごく捕まえやすいよ!

家が小さいのでゴーストが一か所にかたまっている事が多く、探し回らずに労せず捕まえる事が出来ます(笑)





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「いらっしゃ~い!」
整列してゴーストハンターを出迎えるゴースト。

ブリッジポートなどでは広い家が多いのでゴーストハンター稼業は大変ですけど、この島だと仕事が楽に終わるのでレベルが上げやすいです。
ここでならゴーストハンターを極められそうだな・・・。

そういや、ゴーストハンターをプレイしていた時、「幽霊が出たから退治して!」って依頼を受けて駆けつけたらその家がパーティー中で、「あなたは招待していません!」とかって追い出されたんだが・・・。
レイトナイトの思わぬ弊害である。
まぁ、呼び鈴を押して挨拶すれば入れてもらえるんですけど、退治してとか自分で言っておいてなんだいそりゃ・・・。




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ようやく中に入れてもらえたので、フォーマルでお仕事。
これだからセレブは・・・「早くして! パーティーがだいなしになります!」ぐらい言ってもいいのではないか。




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それにしても自作飲み屋の閑古鳥さは異常。

シムが大挙して押し寄せるような店を作ってみたいもんである・・・。

第26回 イッツア スモールワールド

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つーわけで、お次は「Blacky´s Sims Zoo」の「Schneeflocke」。小さくて可愛いワールドです。
(ダウンロードには登録が必要です)




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小さいけど、区画はたくさん。
それぞれ10x10とか8x8とか、超ミニロットです。

おうちがいくつかと公共区画がいくつか設定されていますが、市役所や病院などのラビットホールは1つもありません。
通常のプレイには向きませんが




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ホワイトクリスマスな気分を味わうにはいいワールドですね。
とにかく可愛いし、小さなワールドなので読み込みも早いです。




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夜はこういう雰囲気。
SSとか撮影するには雰囲気があっていいですねー
気分を味わうためだけのワールド、という感じです。




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でもそこをあえて色々と設置してみたよ!
こういう小さなワールドで、どの程度遊べるのかなーという実験をかねて。
図書館、美術館、ジムに公園、サロンと委託販売所・・・どれも区画編集で設定出来るので、簡単です。
シムを就職させるために市役所を設定したのですが、ラビットホールのあのデカい建物は10x10のロットにはどう逆立ちしても置けないので、MODを使用しています。




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テストプレイでワールドに住むことになったシムです。
ちょうどクリスマス前の時期だったもので


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ミス・サンタ、とかって、すっごいベタなキャラ。
発明家キャリアにして、クリスマスのプレゼント用のオモチャを作らせる・・・みたいな設定でクリスマス更新のネタにしようとしてたんですが、全然間に合いませんでした。




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ミス・サンタが住むのは赤い可愛いおうち。ワールドに元々建っている家です。




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観光を兼ねて町を見てまわりますか。
ワールドには一応道路があるものの、距離が短いので車での移動はありません。
どのシムも走って移動しております。




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これはスポーツジム。
元あった区画を改造して作りました。ミニロットなので、本気で小さい!





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小さいのに無理やり屋上にトランポリンを置いてみた。




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「キャッホー!!」
ぱんつ見えちゃうよ! とか一瞬心配しましたが、シムのスカートの中は異次元空間になっているので大丈夫なのです。




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一階部分はプールで




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地下がスポーツジムになっています。
っていうか、自分でも無理やりすぎで笑えます(笑)




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でもスポーツジムは意外とシムに人気なので、こんなに狭苦しい自作ロットでも、シムが来てくれるので嬉しい。
私はこんな狭くて圧迫感のあるジムで体を鍛えたいとは思いませんがーっ




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美術館も小さいです。




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作品の数は少ないけれど、ちゃんと「美術館へ行く」望みはかないますよ。




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お次はサロンへ。




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スタイリストのドンがお出迎え。
ジムもそうですがサロンも意外とシムに人気で、狭苦しいのにシムでごったがえしている事があります。




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一階がタトゥーサロンで地下がスタイリスト用のサロン。




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「うーん、そうだねぇ、君は明るい感じだから・・・」




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雪景色の島で、むちゃくちゃ常夏な恰好にされてしまいました。
これで外を出歩いたら寒そうだよ・・・。




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とりあえず着替えてから、島のはずれにあるカラクタ置き場へ移動。




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「使えそうなものはあるかしら・・・?」

がらくた置き場は区画の設定は出来てもがらくたが置けないので、これは「buyDebug on」のチートを使いました。



前回紹介したワールドよりも小さいので、シムが少なくても全然気にならない感じです。「田舎町プレイ」と割り切れば全然OKですね。
今回は前もってドンやカリエンテ姉妹などのシムを移住させておいたので、ジムや公園などで出くわすことも多く、寂しい感じなかったです。やはり前準備は大切ですね。

ジムなどの公共区画を作るのは楽しかったです。小さいから短時間で出来るし、適当に作れて気楽に楽しめたのかなー

しっかし、なぜか毎度の事ながら酒場は閑古鳥が鳴いているんですよねぇ・・・。人の出入りの設定が、ジムなどの他の公共区画とは違うんですかねぇ・・・

てなわけで、ミニワールドに関しての記事はまだ続きますよ。

第25回 新しい世界

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ロードの時に表示されるこの文章が、なんかトリビアチックで面白いなー。
まぁ、サンセットバレーからブリッジポートまでの距離が、まず良くわかんないんだけどね。





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しかし、世帯ロード中のおうちのサムネイルがヘンテコなことに。
こういう小さなバグが、地味にやる気をそいで行くんですよねぇ・・・。


とまぁ、折角新しいデータでプレイし始めたのに、こういう地味なバグで簡単にやる気を失ってしまったワタクシ。
プレイしたいという気持ちはあるんだけど、ちょっとしたことで、それが持続しなくなるんですよねぇ~

つーわけで、何かやる気を呼び起こすネタはないかと、公式以外で配布されているワールドを導入してみることにしました。





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最初に試しで入れてみたのが、「SimFans.de」の「SiManhattan」。
ご覧の通り、通常の町に比べるとかなり小さいです。
タイトルからして、「マンハッタンを再現したワールド」みたい。
他にもマイアミとかフランスとか、色々あって楽しいです。




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なかなかいい感じの街並みです。




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一応道路があるんですが、距離が短いせいか車が全く走ってません。タクシーさえ見かけなかったですね。
移動はもっぱら地下鉄&歩き(というか、ほとんど走ってましたが)




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そして人が全くいない!




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店に入っても全くシムが入ってこず。

新しいワールドは大抵シムが配置されていないので、そのままの状態でプレイを始めると2、3日(シム時間)の間は本当にシムがいません。
タウニーなどは必要に応じて徐々に生成されていくんでしょうね。
このシムマンハッタンもシムが住めるおうちは全て空き家なので、プレイ前に自分でカタログなどにいるシムを配置すると、ゴーストタウンっぽくなくなっていいかもです。
(シムを入居させる場合、家具が全く配置されていないおうちもあるので注意です)




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しっかし、本当にシムがいません。
公園に移動しても、誰もいないなー。




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第一シム人発見。
でもお互いゲームに夢中で全然交流してくれませんでした。




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チップを稼ごうにも観客がいなくて寂しい。




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シムが多いのもうっとおしいけど、やはりこういう街ではある程度人が多い方が楽しいですね。




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見た目がお洒落なクラブ。
こういう自分では作れそうにないおうちやお店があるのが、新規ワールドの楽しみ。




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可愛いプールバー。
客よりバーテンの数の方が多かったですけども(笑)

町はともかく、お店にお客がいないのは本当に寂しいですなぁ。
自分で作ったお店(飲み屋とか)にもシムが全然来てくれなくて切なくなるんですが、シムが来る来ないって、どうやって決まるんだろう・・・。

「このお店はホットです!」と表示されつつ、お客が自分のシムしかいないとかいう状態がよくありすぎて泣ける(笑)。




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そんなこんなで、通常のワールドに飽きたら気分転換に新しいワールドで遊ぶのも面白いかも。
物足りない部分があっても、自分でカスタマイズしていく、という感覚なら楽しめるんじゃないかと思いますね。

てなわけで、これからしばらくは新しいワールドで遊んでみますよ。

第24回 パッチとモチベーション

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所持品に入れておいた血清フルーツを料理に使われてしまった!!
ガーデニングで育ててみたいと思ってたんだけどなー・・・。

生命の実とか、貴重フルーツを料理に使われると、軽くヘコみますな。
こういうのはどういうところに保存しておけばいいのかなぁ。冷蔵庫だと、料理に使われちゃうし・・・。
旅行の宝箱(か?)に入れておくと便利なんだけど、今さらまた旅行には行きたくないしな・・・。




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吸血鬼状態が治ったので、日の光の下で思う存分遊ぶレオさんです。




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ブリッジポートの展望台みたいな場所にトランポリンとバーを設置してみました。
眺めがいいし、スリルも味わえそう。




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しかし、トランポリンの吸引力もすごいなー
結局周囲が暗くなって、体が臭くなるまで遊んでいました。




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マンションの玄関前で楽器を弾いている白衣のバンパイア。
この写真は明るさを上げていますが、ライティングMODを入れているので実際には真っ暗な中で目だけがギラギラ光っているので、かなり不気味でした。
うーん、ライティングMODは景色は綺麗に見えていいんだけど、やはりプレイ日誌には向かないかなー・・・。




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眠いけど眠りたくないシム達が集うダンスフロア。
やっぱVIP用じゃない庶民的な場所の方が、シムが多くて楽しいですね。




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友人のドンとリズムを合わせてダンス。




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ダンスするシムは楽しそうだのう~




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可愛いのでたくさん写真を撮ってしまうのですが、同じ写真ばかりアップしてもなーとか、でもアップしたいなーとか、毎回悩みます。
基本的にここは「親ばかアルバム」だからまぁ、結局アップするんだけどね。




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むくり
「・・・・眠いけど起きるか・・・」



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レオさんは自由業の画家キャリアなので、夜遊びしても仕事に影響がないのですが、なぜか体力が満タンじゃないのに朝の7時半前後に起きだしてくるんですよねぇ。

シムに規則正しい生活をさせようという、見えない力が働いているのでしょうか・・・。




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「うーん・・・でもやっぱ眠いな・・・」




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「おやすみ・・・zzz」

結局眠くてまた寝るので、なんなんだ一体って感じなんですが・・・。


あと、ベッドのバグが面倒ですよねぇ。
「十分に休んだ」ムードがついても、ムードが下がってしまうというやつ。
高価なベッドに寝れば回避出来るバグらしいんですが、貧乏プレイをしようと思う場合にはわずらわしいですよねー。
次のパッチまでの我慢でしょうか・・・。




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そういえば一度も使った事がなかったなーと、マンションのダストシュートを使わせてみました。
まぁ、普通のゴミ箱と変わらないんですけどね。

シムズ2の時のダストシュートみたいに自宅に設置出来るのかなーと思っていたのですけど、基本的に公共オブジェクトなんですね。
まぁ、考えてみれば自分の部屋にダストシュートがある家なんてないか(笑)




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スタイリストのイメチェン化粧台(そんな名前ではない)は、自宅に置けるんですよねー
試しに友人のシムを招いてイメージチェンジを持ちかけてみました。




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こんな感じにしてみたよ!




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機嫌よくダンスする友人シム。

失敗したら面白いだろうなーニヒヒ、とか思いながら試したんですが、案外普通に終わりますね。

スタイリストキャリアと建築家キャリアは、最初は楽しそうだけど、段々面倒になりそうだなーと思って手をつけてないんですよね。
いつか試してみなければとは思うんですが・・・。




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マンションに入って初の泥棒がきました!




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セレブチャンスで体を鍛えていたせいか、あっさり撃退。



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ケンカに勝つと、「やったった!」という、プラスムードが付きます。




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撃退された泥棒が、普通にエレベーターが来るのを待って、普通に乗って帰って行くのが、なんかシュールでした(笑)




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そんなこんなで順調に進んでいたレオさんの観察日誌でしたが、新パッチを当てたところメチャクチャ重くなってしまい・・・(パッチ以前のデータが重くなることがあるみたいです)
シムをパッケージして別データでやり直す事は出来るんですが、そうなると友好関係がなくなってしまうし、こういうのって地味にモチベーションが下がるんですよね・・・。

というわけで、また途中でやる気がなくなってしまい、停滞中でございます。

パッチで新しい要素が増えるのはいいけど、新たな不具合でやる気がなくなるのが、ちょっと困りますねー。
こういうストレスから解放されるのは、全てのデータセットが出そろった後なんでしょうかねー。

第23回 吸血鬼から普通の人へ

お試しでシムを吸血鬼にしてみましたが、ずーっと吸血鬼でプレイするつもりはないので、元に戻すことにしました。


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戻す前に、このコマンドを試してみよーっと。




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「なぁ、ドン。一度ヴァンパイアになってみるのもいいんじゃね?」
「ええ!?」





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「そんなこと急に言われても・・・」
「まぁ、無理にとは言わないけどー?」

なんか妙にエラそうです。




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「んーっ、よし、わかった。やってくれ!」
「あ、いいんだ? それじゃあまぁ・・・」




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ギラリ
「いっただっきまーすv」




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がぶーっ
「いってー!!」




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「ああああああ!」




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「ああああああああああああ!」




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「んー、まぁまぁの味かな」
ベロリ

というわけで、哀れなドンは三日後にヴァンパイアに・・・は、ならないんですけどね。
試してみるだけでセーブしませんでしたし。
ただでさえ吸血鬼が多い街なのに、これ以上増やしても仕方ないですし。




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ドンに噛みついてから体力ゲージを見てみたんですが、「渇き」が満たされてない気が・・・
相手に噛みつくのと渇きを満たすのは無関係なのかしらね??
(体力ゲージは少し間を置いてから回復することもあるので、この後にもしかしたら渇きも満たされたのかもしれませんけど・・・)



まぁ、そんなこんなで、他のシムを吸血鬼にするところも見れたし、吸血鬼を直して元に戻ることにしますか。


吸血鬼の特効薬は科学施設などで購入することが出来ます。
早速購入して・・・






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って、お金が足りない!!

3000円って、意外と高いんだな、特効薬・・・・・・・・。

ちょうどおうちの改装をしたばかりでお金が2000ちょいぐらいしかなかったのでした。




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その後、チャンスを受けたり持っていた遺物を売るなどして無事購入することが出来ました。




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所持品に入った特効薬。




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さて、飲んでみますか~




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怪しげな瓶ですね~陶器か漆塗りっぽいです。
中国の秘薬、みたいなイメージでしょうかね。




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「よし。じゃあ飲むぞ」




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「男らしく一気に!」
ごくごくごくっ




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「ん、元通りかな」

えー。

あっさり過ぎて拍子抜けですね。
「うおっ、なんだこれマズッ!!」みたいなリアクションが欲しかったな~とか思うのは贅沢でしょうか(笑)

第22回 吸血鬼ライフ

更新がとびとびになってしまってますが、吸血鬼の話です。



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シュバババババッ!




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吸血鬼になると、素早く移動出来たりします。
これも吸血鬼の特殊能力の一つみたいですね。




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そんなこんなで今日は野外スポーツジムにやってまいりました。
以前の日誌でちょこっと書いたけど、ブリッジポートの公園をジムに改造したんですよね~町にジムがないと思っていたもので。
でも、良く見たらちゃんとあったっていう。高層ビルにあると、発見しづらいんだよねぇ・・・。




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まぁ、野外の方がより一層健康的な雰囲気で良いかもしれません。




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何をしに来たのか忘れたけど、確かグリルのグループ料理を届けろとか、そんなチャンスを受けたから、グリルを使いに来たんだったと思います。
でも、野外で料理を作っても自分の持ち物の中に入れられないんだと、作った後で気付きましたが・・・・。

そうやって、明るい日差しの下で料理を作っていると・・・





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このような警告メッセージが。




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そしてこんなムードが!




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おまけにこんな望みまで!!




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ジュウジュウジュウ・・・
写真では分かりづらいですけど、体から灰色の煙が立ち上っております。

日を浴びてもすぐに煙が上がるわけではなく、少し時間が経ってからダメージを被るんですね。
「アッチー!」みたいなリアクションはなく、煙が上がっても割と普通です。残念。

というか、たまに吸血鬼タウニーが昼間の野外で煙を出しているのを見かけますが、見ているこっちが「大丈夫なのかよ!」って心配になりますよね。

昼間の公園でまったり・・・とかは難しそうですが、昼間に全く動けなくなるわけではないみたい。
もっと切羽詰まったダメージを受けるものだと思っていたんですが、さほど制約に感じないかなー??




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日光浴を楽しむのは無理なので、自宅でスキル上げでもした方がよさそうです。




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スキル上げをしている時に、スキルバーのまわりにコウモリが飛ぶのが、ちょっとカワイイ。




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外には遊びに行けないから、おうちに友達を招待して大騒ぎ。




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毎晩夜遊びしていたせいかダンススキルが上がって、凝ったダンスを踊れるようになりましたよ~




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「あ、それそれ!」
しかし、写真だとカッコイイ瞬間を撮るのが難しく、ヘンテコダンスになっちゃってますが・・・。




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「イエーイ!!」
そうだそうだ、パーティーアニマルならやっておかなければ! と、「イエーイ」をやらせてみました。




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「うっシャーー!」
この調子に乗った感じが好きです。




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しかし、じっくり見るとやはり顔色が悪いですね。
あと、目が光っているから、写真を撮ると怖い顔になったりするのが困りもの。
首元のあざとか、ちょっとカッコイイ感じがして好きなんだけどナー。
まぁ、これは好みの問題ですかねー・・・。


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